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2018-04-10 文芸誌『すばる』5月号に、昨年11月に当店で開かれた作家パク・ミンギュと翻訳者の斎藤真理子さんによる対談の再構成が掲載されています。
韓国文壇の異端児と呼ばれる鬼才の文学観と日本観を垣間見られる貴重な記事。横尾忠則や土井善晴など、31人の男ジェンダーによる特集「ぼくとフェミニズム」も。 恵文社一乗寺店



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